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SWATシリーズ一覧


SOLIDWORKS 用 アプリケーション  アルゴジャパン・イーエス開発製品



SOLIDWORKSユーティリティーパック製品

 6個の製品を1つにパッケージ化し年間契約でご提供致します

  その1)図面印刷
     ・TIFF,DXF,PDF変換付き
     ・一度に50~100枚の図面を印刷するのに図面を開く手間が省けます
     ・SOLIDWORKSタスクスケジューラーの印刷との違いは図面サイズに応じて印刷サイズを自由に指定することができます
  その2)ユーザー定義プロパティの一括入力
     ・SOLIDWORKSでファイルを開かなくても入力できる
     ・フォルダ等を指定して一度に複数のファイルに入力できる
     ・CSVファイルをインポートしてプロパティを入力できる
  その3)ファイル名の変更
     ・フォルダのリネームにも対応
     ・便利なプレビュー機能付き
     ・文字列の置換機能など
  その4)フォルダ指定でプロパティを全て削除
     ・ファイルを流用コピー
     ・協力会社様へのデータ配布
     ・このような場面でプロパティ値を削除したいときに便利なツールです
  その5)部品数カウント
     ・部品数をサブアセンブリ単位で集計
     ・部品数をアセンブリ全体を対象に集計
     ・以上のどちらの場面でも利用できます
  その6)ファイルサイズの縮小
     ・ファイルを指定保存するだけファイルサイズが小さくなるのをご存知ですか?
     ・本製品はこの特性を利用してファイル名は変更せずに小さくします
     ・フォルダ指定によりまとめて実行できます

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SWAT-CustomCreator Property (プロパティ入力)

CustomCreator

カスタムクリエータシリーズは、SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

「ユーザー定義プロパティの入力作業」
「部品表作成のためのプロパティ入力」
これらの作業が簡単にならないか?

「Property」は、下記のニーズに応える製品です。

● ファイルを1つずつ開いて入力する必要はありません。
● 部品、アセンブリ、図面のプロパティ入力が1つの画面でできます。
● パーツリストをCSVにエクスポート/インポートできるので、編集作業をExcelで行うことができます。

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SWAT-CustomCreator 標準部品一括自動作成

カスタムクリエータシリーズは、
SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

CustomCreator

「標準部品一括自動作成」は、下記のニーズに応える製品です。

●何十点、又は何百点もの購入部品ライブラリーを自動作成したい
●ファイル名,型番等のユーザー定義プロパティも自由に設定したい

特徴
●モデルを一つだけ作成してください。
●後は、Excelで規格寸法や型番といったユーザー定義プロパティ、ファイル名のリストを作成してください。
●リストに基いて何百点もの部品が自動生成されます。
SOLIDWORKSの設計テーブル機能をイメージされるかもしれませんが、それはコンフィギュレーションを作成する機能であり、
 1つのファイル内でコンフィギュレーションがどんどん増えていきます。
●本ツールはサイズ毎のファイルを個別に作成することができます。

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SWAT-CustomCreator Rename

CustomCreator

カスタムクリエータシリーズは、SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

「Rename」は、下記のニーズに応える製品です。
●面倒な構成部品や図面の名称変更を効率化したい
●既存データを効率よくトラブルなく流用したい
●一定のルールで名称変更したい

特徴
●様々な規則で、思い通りの名称変更
●アセンブリ、部品、図面のサポート
●参照関係の自動解決

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SWAT-E01  拡張プロットユーティリティ

画像の説明

夕方までに100枚の図面出力に迫られる場合を想像してみてください。
SOLIDWORKSで図面を開いて印刷する作業をひたすら繰り返すのは大変な作業でないでしょうか?

例えば、タスクスケジューラーを使って図面印刷を実行する方法もありますが、図面毎に用紙サイズの
設定が適切でないとA3図面はA3用紙に印刷し、A4図面はA4用紙に印刷するといったことが難しかったりします。

本ツールは、リストに追加した図面を指定したサイズで印刷するだけでなく下記のことができます。
・PDFおよびTIFFおよびDXFに一括変換
・印刷時に指定した出図印押印ができます。
・印刷時にのみ、表題欄に情報を表示して印刷します。(承認者、日付等)
・出図履歴をログとして残す(誰がいつどういう目的で印刷したかを管理できます)

これらの機能により、出図だけでなく、図面管理やドキュメント管理システムとも連携できます。
例:印刷時に、承認者や日付、出図印を表示した状態で紙、PDF、TIFF作成
  これにより、元のCAD図を変更することなく、正式図出図(紙、TIFF等)が可能になります。

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画像の説明

  • 機能
    ・様々な場所にあるファイルをまとめて一括出図
    ・スタンプ印刷
    ・シートフォーマット以外のサイズで任意出図
    ・出図目的、出図者、日付、出力先など出図履歴を自動生成
  • 環境
    SOLIDWORKS 2010以降 : Windows XP/Vista/7
  • 価格
    Stand Alone:250,000円
    ネットワーク版 260,000円
  • 様々な機能が「出図プロセス」のお役に立ちます(カスタマイズも可能)

[check]PDF、TIFFを指定サイズで一括作成可能

[check]フォルダ内保存されている図面をすべて表示し、検索機能で絞込できます。

[check]印刷順序、サイズを指定して一括印刷できるため、部署ごとへまとめて出図でき、
  紙と手間の効率化が図れます。(A1~A3混在図面をまとめてA3で印刷等)

[check]出図印以外に、複数レイヤを指定可能なので、「参考図」「管理対象外」など
  任意の文字の押印が可能のため、出図後の押印手続きを効率化できます。

[check]一度の作業で複数サイズの印刷が指定できるので、出図時の指定手間、並べ替え手間が削減できます。

[check]出図管理機能として、出図目的、出図先などログに記録します。

[check]編集した情報(出図者名、スタンプ日時など)は、SWデータの属性情報(プロパティ)に自動的に反映されます。

[check]SOLIDWORKSの操作が不要なので、CADユーザーでなくても操作可能。

WorksBOM SOLIDWORKS向けBOM管理システム  

SOLIDWORKS 向け BOM の決定版! SOLIDWORKS の BOM なら WorksBOM。

WorksBOMの概要

SOLIDWORKS図面に書き込まれた部品表を自動抽出し、自動集計します。
SOLIDWORKSから効率よくBOMを作成するためのユーティリティーです。

WorksBOMの特徴

[check]SOLIDWORKS図面に書き込まれた部品表を自動抽出し、自動集計します。
[check]図面をPDF化してデータベースに登録し、BOMの付加情報として参照できます。
[check]ワークフロー機能によりBOMと図面を承認できます。
[check]承認された図面には登録したサインが電子押印されます。
[check]メール通知機能により、関連部署に変更を知らせます。
[check]WEBベースなので、モバイル端末でも検索、閲覧できます。
[check]出図時は出図印も押されるので、出図システムが不要です。
[check]CSVエクスポート機能で、購買システムやERPにデータを渡せます。
[check]多様なユーザー権限の設定が可能です。
[check]既存のBOMを流用して新しいBOMを作れます。
[check]すべて手入力でも作成可能です。
[check]承認依頼した相手が承認し忘れている物をリストアップし、承認要求できます。
[check]最新の構成と図面が即座に参照できます。

その他オプション機能
[check]EnterprisePDMやCSVからも部品表を取り込めます。
[check]Microcadam図面に書き込まれた部品表も取り込めます。

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SWAT-CustomCreator PropertyRemover

カスタムクリエータシリーズは、
SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

「PropertyRemover」は、下記のニーズに応える製品です。
●自動に付加されたプロパティを削除したい
●プロパティー情報を選択して削除したい

特徴
● Windowsファイルには、ユーザーの意識しないところでプロパティがついています。 うっかりそのまま提出すると、誰がいつどこで作ったか情報ダダ漏れということになりかねません。
SOLIDWORKSファイルも、さまざまな場面でプロパティがついています。WorkgroupPDMにチェックインしただけで勝手に5つのプロパティがつきます。また社内で、仕入先やメーカー、社内品番や承認情報など様々なプロパティをつけて管理しているでしょう。

プロパティを全部消すのではなく、必要なものは残したい。
ファイルが大量にあって、ひとつひとつ削除しきれない。
ファイルがあちこちのフォルダに分散していて、漏れがあると困る。このようなニーズにぴったりの製品です。
様々な場所に分散している数千のSOLIDWORKSファイルの指定したプロパティだけを数秒で完全に削除します。
情報漏えい対策にも有効です。

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SWAT-CustomCreator Draw

CustomCreator

カスタムクリエータシリーズは、SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

「Draw」は、下記のニーズに応える製品です。
●3Dモデルの図面化を効率化したい
●自社の採番ルールで一括設定したい

特徴
●柔軟なファイル指定(ファイル、フォルダ、アセンブリ)
●図面ごとにサイズ、ビュー定義を指定できる
●図面と部品両方に属性書き込み(選択も可)
●各社毎の属性(品名、品番、各種コード等)に完全対応
●図番、品名などを図面ファイル名に付加することができる
●すでにある図面は自動的に作成リストから除外(指定も可)
●ねじなどの共通部品も自動的に除外(指定も可)
●図面作成リストをCSVエクスポート、インポート可能なので品名等の編集に便利
●DimXpert等からの寸法自動挿入(オプション)

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SWAT-CustomCreator Exchange

CustomCreator

カスタムクリエータシリーズは、SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

「Exchange」は、下記のニーズに応える製品です。
●ファイルを開かずにファイ形式の変換がしたい
●フィーチャー履歴をまとめて削除したい

特徴
●ファイルを開かずに複数まとめてファイル形式の変換が可能です
●フィーチャー履歴の自動削除が可能です
●プロパティーの削除が可能です
●柔軟なファイル変換

[check] 出力形式(3D モデル):
SOLIDWORKS(プロパティ削除・フィーチャー削除が可能)
 IGES
 Parasolid
 STEP
 Pro/E
[check] 出力形式(2D 図面):
SOLIDWORKS(プロパティ削除が可能)
 DXF
 PDF
 TIFF

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SWAT-CustomCreator Tree

CustomCreator

カスタムクリエータシリーズは、SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

「Tree」は、下記のニーズに応える製品です。
●面倒な製品構成の作成を効率化したい
●既存データを流用したい
●構想段階からコストを把握したい

特徴
●キーボード/マウス操作で簡単に構成作成
SOLIDWORKSファイルの流用サポート
●WorkGroupPDMからの流用可能
●各社毎の属性(品名、品番、各種コード等)に完全対応
●既存BOM、図面管理と連携可能(オプション)

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SWAT-CustomCreator PDM Cockpit

PC画面です
iPhone画面です
iPhone画面です

カスタムクリエータシリーズは、
SOLIDWORKSを効率よく使うためのユーティリティー群です。

SOLIDWORKSのモデルには、社内の様々な部署で有用な情報が含まれています。
モデルのプロパティーに記録されている情報を時間の経過と共にマイニングし共有します。

「PDM Cockpit」は、下記のニーズに応える製品です。
●ヒト・モノ・カネの動きを可視化し、開発戦略と各個人の開発動向を紐付けたい。
●開発プロセスを可視化し、リスク管理や情報共有を容易にし、変化を早めに察知したい。
●「既存の図面管理やPDMシステムをそのまま運用していきたい。」
●「CADデータを一元管理したい」
●「2D/3D混在で設計をすすめていきたい」
●「 2D図面出力を容易にし、3D設計に集中したい」

特徴
●設計者に負担をかけない
●設計途中の進捗を可視化
●開発コストの予実の把握が容易
●グラフィカルなKPI表示
●リアルタイムな状況把握
●iPhone対応の専用画面を用意 ~ポケットに入るエンジニアリング~

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SWAT-E03 easyFileDiet

画像の説明

ファイルサイズは2倍から10倍にも膨らみます
上書き保存を繰り返すことによりファイルサイズは肥大化していきます。SWファイルに限ったことではありませんが、2倍から10倍はサイズが増えます。3次元ファイルはもともとサイズが大きいため、何もせずにいれば、ロードに時間がかかるようになり、ディスクも圧迫していきます。マニュアルでサイズダウンは可能ですが、設計者が時間を費やす作業とはいえませんので、自動化するツールを提供しました。

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  • 概要
    SOLIDWORKSファイルは上書き保存を繰り返していくと ファイルサイズが肥大化していきます。放置しておくとファイルのロードに時間が掛かり、 本来の設計作業に差し障るほどのストレスを 与えてしまいかねません。 もちろんディスクも圧迫していきます。 回避策としての唯一の手段は「一旦ファイルを別名で保存すること」 ですが、数百・数千点といった関連ファイルを 設計者が1つ1つ「別名保存」し更に「リネーム」することは、 非創造的な作業であり非効率的です。
    easyFileDiet は、SWファイルの別名保存とリネーム作業を内部的に自動処理するので、ファイルサイズの縮小を一括で行なえるため、ファイル肥大化対策の回避策を省力化できます。
  • 機能
    ・ファイルサイズを縮小する
    ・一括処理
    ・処理のスキップファイル指定可能
    ・ログ表示
      → どのファイルがどれくらい減ったのか、全体でどのくらい減ったのかよくわかる 
  • 環境
    SOLIDWORKS 2010以降 : Windows XP/Vista/7
  • 価格
    Stand Alone:150,000円
    ネットワーク版:160,000円

SWAT-T02C H&W ストリーム in/out

画像の説明

MICRO CADAM HelixSOLIDWORKSの2次元双方向ダイレクト変換
SOLIDWORKSドラフティングとHelix図面の双方向でダイレクトにアクセス。
MC(2D) → SW(2D) と SW(2D) → MC(2D) の双方向変換。

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画像の説明 Helix
画像の説明画像の説明 画像の説明
SOLIDWORKS 画像の説明
  • 目的
    SOLIDWORKSの2次元図面をHelixで有効活用する。
    既存の図面管理システムをそのまま運用していく。
    CADデータを一元管理する。混在設計を進める。図面出力は便利なHelixから行う。
  • 機能
    SOLIDWORKSドラフティングとHelix図面の双方向でダイレクトにアクセス。
    MC(2D) → SW(2D) と SW(2D) → MC(2D) の双方向変換。
    MCサーバーに対応。
  • 環境
    SOLIDWORKS 2010以降, MICRO CADAM Helix V4R3M1以上, Windows XP/Vista/7
    ハードウェア(上記ソフトウェアが正常稼動している環境)
  • 価格
    Stand Alone   148,000円
    ネットワーク版 158,000円

SWAT-VT1 中間公差

画像の説明

中間公差で再構築します
部品ファイルを寸法の中間公差で自動計算し、再構築します。公差の検討に簡易で便利なツールです。

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  • 目的
    中間公差値を解析計算したい
    自動でモデル変更したい
  • 機能
    SOLIDWORKSの標準機能ではできない中間公差値を解析計算しモデルをビジュアルに変更反映
  • 分野
    設計支援、解析支援、生産技術支援、CAM
  • 環境
    SOLIDWORKS 2009以降 : WindowsXP以降
  • 価格
    Stand Alone 79,800円
    floating 2ユーザー 149,800円
    floating 5ユーザー 298,000円
    floating10ユーザー 498,000円

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